ア〇ーバピグで出会った美少女とテレビ電話エッチ

趣味の一環でアメーバピグを使っていたはがねさん。
深い意味はなく、仲良くなった女性と連絡先の交換をして楽しんでいました。
ある時、女子高生の女の子から電話がかかってきました。
その電話をきっかけに二人の関係は思わぬ方向へ進んでいきます。

TV電話セックスタレコミ情報体験談
ア〇ーバピグで出会った美少女から逆ナンパ

マル秘タレコミ情報

情報提供者:はがねさん(34歳 東京都)
対象の番組名:アメー◯ピグ
相手の女性:ルナちゃん(18歳)

アメー◯ピグと言えば自分のキャラを作って家具置いたりするゲームですが、知らない人とも話したりすることができるゲームでもあります。

最初から出会い目的の人もいますが私はそうではありませんでした。

ただ、アメー◯ピグを利用していて連絡先の交換はよく男女問わずしていたので、今回出会ったルナちゃんに関しても今までみたいな感じだろうな~って思ってました。

電話をかけてきてくれた彼女からテレエッチのお誘い

ある日彼女から電話がありましたがその日はたわいもない会話で終わったんです。

その日を境に毎日電話が来るようになりました。

私もルナちゃんとの会話は楽しく毎日の日課となっていました。

ルナちゃんと知り合って電話すようになってから2か月が過ぎたころルナちゃんの方から「ビデオ通話してみない?」と言われました。

そこからが始まりだったんです。

ルナちゃんとビデオ通話を繋ぐと顔は映さず体だけ映した状態で既に露出が高い格好をしていました。

咄嗟に出た言葉が「どうしたの、、?」でした、自分でも笑えますよ。

ルナちゃんは「恥ずかしいけど見てほしい、いい?」と言うと私の返事をまたずオナニーを始めました。

今まで普通に会話してた子がこんな風になるのは結構刺激が強めでした。

なんせ現役高校生、、普段から高校生もののAVが大好きなので自分もバレないように一人でしてしまいました。

お互い五分ほどで果てました。

ルナちゃんは「ありがとう」とつぶやきました。

私は「い、いや・・・」なんにも言えなかったんです、小心者すぎる。

するとルナちゃんは「今度会ってくれませんか」と言ってきたんです。

最初は困惑しました、だって自分は32歳ですし手なんか出したらどうしようと・・・理性が効くかもわかりません。

なので即答はせず「32歳だし、怖くないの?もう少し考えたほうが良いんじゃない?」と、ましてや私はルナちゃんの顔すら知りません。

でもルナちゃんは「いいの、会お」とだけ言うのでした。

お互い会うことを約束し日程日時待ち合わせ場所、迎えに行った際の車とナンバーを教えました。

それからも変わらず電話はしていました。

待ち合わせ場所に現れた美少女に一目惚れ

当日、待ち合わせ場所にどうやら先に着いたようです。

先に着くとなんだか緊張が止まりません、動悸が止まらない・・・「コンッコンッ」車の窓を叩く音が聞こえました。

ビックリして振り向くと、黒髪が日の光で照らせている小柄でとても可愛い女性でした。

「え、あんなゲーム内にもこんな可愛い子いるのかよ」っていうのが内心でした。笑

芸能人で言うと橋本〇奈さんに激似。

「こんにちは。入ってもいい?」と言われ「どうぞ!」と言いましたが緊張しすぎだろ。

って感じですね。

とりあえずご飯を食べに飲食店に入りなんで会おうと思ったのか色々聞いてみました。

「やっぱり会っても電話とは変わらないね、そういう真面目なところを見て会いたくなった」というのです。

なるほど~とはなりませんでしたけど。

カラオケ行ったりなんだりして夕方16時頃。

「ホテル行こっか」と誘われたんです。

私自身も彼女の見た目がタイプすぎて抱きたいし、情けないが速攻で返事をしてしまいました。

可愛すぎる女子高生とラブホテルで…

ホテルに入りお風呂を済ませると次第に心拍数が早くなります。

彼女もお風呂から出てきたようで「おかえr・・・」

そこには夢にまで見た女子高生の格好をしたルナちゃん。

「天使・・・」そう言ってしましました。

「どういうこと?」と笑いながらルナちゃんは言ってましたがもう鼻血でる勢い。

しかも現役!!!

少し大きめのリュックだったのは制服が入っていたのだなとすぐ分かりました。

ルナちゃんが最初からエッチしようと考えてくれていたことにも興奮が止まらず、なにも見ていないのにあそこはギンギン。

せっかく現役JKを征服姿で抱くのに脱がせは勿体無い。

半着衣セックスをしようと速攻で思いましたね。

ルナちゃんのワイシャツのボタンを一つ一つ外し白いブラジャー越しの柔らかく白い胸。

そっとブラを外すと小さくピンク色な乳首。

我慢出来ずにかぶりつきました。

コリコリと舌先でビンビンの乳首を舐めました。

ルナちゃんはこれが好きらしく可愛い声で喘ぎだしました。

次は陰部に手を伸ばします。

スカートをめくり鼠径部にキスをすると彼女はくすぐったいのか震えるような声で喘ぎます。

パンツ越しに最初はクリをいじり始め、早くしたりゆっくりしたりしていじるとどんどん濡れてきました。

ま〇汁をクリにたっぷり付け指を高速で動かすと腰を反らせてルナちゃんはイってしました

エロすぎる。

もうち〇こはビンビンを通り越してギンギンです。

ルナちゃんはフェラを丁寧にしてくれました。

最高の眺めだ・・・と思っていると金玉まで触ってくれました。

私はイきそうになってしまったため「もう入れてもいい?」と聞くと満面の笑みで「うんっ!」と答えてくれたのです。

そんな笑顔見たら余計に興奮するわ・・・金玉までウズウズします。

自分のち〇こをルナちゃんのクリに当て擦ると喘ぎ始めました。

「は、はやく入れてください・・・」その言葉を聞いてクチュクチュ音を立てながら入っていきます。

恥ずかしがり屋の彼女とイチャイチャセックス

最初はゆっくり腰を動かしました。

ルナちゃんの足首を持ち思い切り足を広げました。

パンパンと激しい音が部屋に響き渡ります。

今度は高速ピストンをし、ルナちゃんの乳首を指先でクリクリいじると乳首好きなルナちゃんの気持ち良さはピークを迎え潮吹きをしてしまいました。

「お漏らしは悪い子だよ」というと「気持ちよくて出ちゃったの」と恥ずかしそうに言いました。

今度は立ちながら、ルナちゃんは壁に手を付けて片方の足を上げて強く突きました。

彼女はその姿勢でも潮を吹いてしまいましたが正常位に戻り挿入。

もう私も限界だったので「イってもいい?」と聞くと「いいよ、、中に出して?」と言われました。

一瞬戸惑いましたがこの子となら良い。

と思い人生で一番興奮いている私は腰を動物のように振り精液をルナちゃんの中に、、そして奥に大量に出しました。

それからその一発で妊娠が発覚。

18ということもあり高校中退をしたものの私と結婚し、子供が生まれ貯金があったので私が家事育児をしながら彼女は通信高校に通いました。

今では私と一緒に起業して成功しています。

はがねさんありがとうございます。
アメーバピグをきっかけに出会う人の話は結構聞きますね。
どのサービスでも出会いを求めている人間はいるということなのでしょう。
テレエッチを目的として使っていないサービスだったのに、テレビ電話エッチに発展するというシチュエーションは凄く興奮しそうです。