60代が20代素人女子をチャットで攻略!相互オナニー後に直会いに成功した極上タレコミ情報
テレビ電話セックスマル秘タレコミ情報NO.83
60歳のリクオさんは、スマホ一つで若い女性と遊べるライブチャット「エンジェルライブ」でよく若い女性と話をしていました。
彼が目を付けたのは、ウブな反応と「素人っぽさ」が残る29歳の新人・みくさんでした。
彼はすぐに性的な要求をせず、会話を重ねて「心の距離」を縮める長期的な「前戯」で、彼女にとっての「優しい常連客」というポジションを確立します。
そんなある日、彼女から突然の「卒業宣言」が。
これをチャンスと見たリクオさんは、ポイントを惜しまない代わりに「最高のご褒美」をねだります。

マル秘タレコミ情報
情報提供者:リクオさん(60歳 神奈川県)
対象の番組名:エンジェルライブ
相手の女性:み〇嬢(29歳)
いや、本当に、私のような60歳のオッサンがこんなお話をさせていただくのはどうかと思いますが、ぜひ聞いてください。
スマホ一つで若い女の子と一対一で遊べる時代になったというのは、正直、生きていてよかったと思える変化の一つでございます。
若い頃はダイヤルQ2とか、せいぜい電話越しで声を聞くだけでしたからね。
技術の進歩には感謝しかありません。
私がよく利用しているのは「エンジェルライブ」です。
理由は単純で、キャストの質が高いからです。
中でも、私が特においしい思いをさせてもらったのが、みくさん、29歳です。
初めてみくさんを見かけたのは、彼女が登録して間もない頃でした。
初々しいというか、少し照れている感じが画面越しにも伝わってきて。
他のベテランの子たちのようにグイグイ来るわけでもなく、でも真面目にサービスしようとしているのが健気でね。
私が彼女に惹かれたのは、その「素人っぽさ」と「緊張感」だったんです。
私はね、最初からエッチな話に持っていくのは性に合わないものですから。
特になんです、みくさんのような子には。
ですから、最初は他愛もない会話から始めました。
今日の出来事とか、彼女の趣味とか、本当に彼氏と話すみたいな、なんていうか「心の距離」を詰めることから始めたんです。
もちろん、ポイントは結構使いましたよ。
初めのうちは、1時間近くかけて、最終的に軽くオナニーを見せ合って終わる、みたいなことも多かったですね。
でも、その「前戯」じゃないですけど、時間をかけることで、彼女の中での私のポジションが確立されていったんだと思います。
常連の中でも、特に「優しいお客さん」「自分の話をちゃんと聞いてくれるお客さん」って認識してくれていたはずです。
卒業目前の素人娘に全身を晒させた最高の脱衣配信をおねだり
ある時、みくさんが少し疲れた顔をされていたんです。
私が「今日は無理をしないで、話すだけでもいいですよ」って言ったら、彼女、涙ぐんじゃってね。
「本当は今月いっぱいで辞めようと思ってるんです」って打ち明けてきたんです。
どうやら、学費の目処がついて、卒業するつもりらしい。
私はその時ピンときたんですよ。
「卒業する子」は強い、と。
だって、もう変な客に粘着される心配もないし、どうせ辞めるんだからっていうことで、最後の一線を越えてくれる可能性が高いですからね。
私はみくさんに言いました。
「みくさんが本当に頑張ったから、学費を稼げたんです。それは素晴らしいことですよ。ですから、最後にもう少しだけ、私に最高のご褒美をくれないでしょうか」って。
ポイントは惜しまないこと、絶対に口外しないことを約束してね。
みくさんはね、しばらく黙って、画面の向こうで服をゆっくり脱ぎ始めました。
いつもはブラジャーとショーツまでが限界だったのに、その時は全身を晒してくれたんです。
画面の照明も少し暗くして、まるで夜のホテルのようでした。
「これで、もうお別れだから…」って、絞り出すような声で言ってくれました。
ASMR風の口責めと鏡で後ろの穴まで見せつけ指を挿入した過激オナニー
そこからはもう、私の独壇場でしたね。
彼女がカメラに近づいて、耳元で囁くように喘ぎ声を上げてくれるんです。
いつものサービスでは絶対にやらない「口責め」です。
画面越しだからこそできる、まるでASMRみたいな臨場感でしてね。
私が「もっと声を抑えて、内緒話をするみたいに」ってリクエストしたら、彼女は指を唇に当てて「しーっ」ってジェスチャーしながら、さらに艶っぽい囁きをくれるんです。
極めつけは、彼女の秘密のサービスです。
みくさんはカメラの角度を調整して、自分の下半身のアップを画面いっぱいに映しました。
そして、彼女の指が、穴と穴の間の「急所」を優しくなぞり始めたんです。
「ねえ、○○さんはこのアングル、好きですか?」って、いたずらっぽい顔で聞いてくるんです。
これには参りましたね。
普段の彼女からは想像もできない、淫らな顔でした。
私は興奮が最高潮に達して、思わず画面に向かって手を伸ばしてしまいましたよ。
彼女も私の興奮を察してくれて、カメラに向かって、まるでキスをするみたいに唇を突き出してきました。
私が画面越しにオナニーしている間、彼女は鏡を使って、自分の後ろ姿、つまり、一番見られたくない場所まで全部見せてくれたんです。
しかも、「私のこと、忘れないでくださいね」って言いながら、自分で後ろの穴に指を挿入するポーズまでしてくれて…。
こんな過激なサービス、通常じゃありえないでしょう?
完全に「卒業記念」の、私だけのマル秘サービスだったんです。
こっそり連絡先を交換して直会いに持ち込みホテルで楽しむセフレ生活
そして、その時のマル秘タレコミ情報がこれです。
みくさんは最後に、カメラがオフになったのを確認したフリをして、「連絡先、ココに置いておきますね」って、メモ帳にLINEのIDを書いて画面にチラッと見せたんです。
もちろん、すぐにポイントを使って延長して、それをしっかりメモさせてもらいました。
運営にはバレないように、一瞬の出来事だったんですよ。
その後は?もちろん、LINEで繋がって、彼女がライブチャットを辞めてからも、時々会って飲んだり、まあ、なんだ、ホテルに行ったことだってあります。
完全にセフレ関係になったわけじゃないですが、私にとっては最高の「おいしい思い」でございます。
正直、こういうサービスって、どれだけお金を使うかじゃなくて、どれだけキャストの心を開けるか、なんだと思いますね。
特に卒業間近の新人には、優しく、そして大胆にアプローチしてみると、思わぬマル秘サービスを引き出せるというわけです。
これも一種の駆け引きってやつですよ。
若い子相手でも、経験値は裏切らないってことです。

リクオさんありがとうございます。
エンジェルライブの2ショット機能が生む密室感、素晴らしいですね。
み〇さんの当初の「素人っぽさ」と、卒業間際の「マル秘サービス」のギャップは最高でしたね。
ASMRのような「口責め」や、鏡を使って「後ろの穴」まで晒す過激な配信をしてくれるなんて。。
時間をかけて信頼を築き、最後に連絡先までゲットする展開はまさに男の夢。
じっくり向き合えるこの番組なら、こうした奇跡も十分狙えそうです。
エンジェルライブは濃厚な大人の駆け引きを楽しみたい方に、心からおすすめできる番組です。
他の新人ちゃんとの体験談もお待ちしています。